| 1927〜1960年代 |
| 1927年 |
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ボルボ社発足 |
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4月14日の午前10時、北欧スウェーデンの地から
ボルボ車第一号"ヤコブ"発売。
『ボルボ』とは、”私は廻る”という意味のラテン語に由来。
また、シンボルマークは鉄を意味しています。 |
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| 1928年 |
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モータースポーツに参加 |
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| 1944年 |
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セーフティケージ構造の採用 |
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強化合わせガラスの採用 |
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| 1954年 |
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フロントウィンドーデフロスターの採用 |
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| 1956年 |
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120シリーズ通称"アマゾン"販売開始
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フロントウインドー シールドウォッシャーの採用 |
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| 1959年 |
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3点式フロントシートベルトの採用 |
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| 1960年 |
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衝撃吸収インストルメントペネルの採用 |
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| 1961年 |
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2シータークーペ P1800販売開始 |
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日本でボルボ車輸入開始 |
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| 1966年 |
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ダブルトライアングルブレーキシステムの採用 |
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クランプル・ゾーン(衝撃吸収前後ボディ構造)の採用 |
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| 1967年 |
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後席3点式シートベルトの採用 |
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| 1968年 |
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フロントヘッドレストの採用 |
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| 1970年代 |
| 1971年 |
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スポーティエステート P1800ES販売開始 |
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| 1972年 |
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チャイルドシートの採用 |
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| 1974年 |
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オランダのDAF社を買収。
DAFモデルをベースにした小型ボルボの生産を開始 |
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衝撃吸収式ステアリングの採用 |
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衝撃吸収式バンパーの採用 |
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240シリーズ販売開始
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| 1975年 |
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SAE(The Society of Automatic Engineer)より
"自動車の安全性の研究"についての受賞(アメリカ) |
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『Car&Driver』誌がボルボ242/244を
"ベストファミリーカー"に選定(アメリカ) |
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ステップド・ボア・ブレーキマスターシリンダーの採用 |
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| 1976年 |
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O2センサーと三元触媒コンバーターの採用 |
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米国運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)がボルボを
"最も安全なクルマ"と認定
将来の安全基準設定のためのモデルカーの指定(アメリカ) |
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安全性の高い量産車を製造した自動車メーカーに贈られる "ドン・セーフティ・トロフィ"を受賞(アメリカ) |
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| 1977年 |
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ボルボ社創立50周年 |
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AATM(事故と交通医療のための国際機関)が、
3点式シートベルトの先駆的採用に対して表彰(オーストラリア) |
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| 1980年代 |
| 1980年 |
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NHTSAがボルボの"走行安定性の研究"を表彰(アメリカ) |
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| 1982年 |
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700シリーズ(760)販売開始 |
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サブマリニング現象防止構造の採用 |
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広角リアビュードミラーの採用 |
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リアフォグライトの採用 |
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| 1984年 |
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ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の採用 |
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| 1985年 |
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富士国際ツーリングカー耐久レース、1&2フィニッシュで優勝 |
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ETC(ヨーロッパツーリングカー選手権) チャンピオンシップ獲得 |
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ETC(電子式トラクションコントロール)の採用 |
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| 1986年 |
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全世界を対象に、交通安全に貢献した研究機関・研究者に対し
"ボルボ交通安全賞"を制定 |
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富士国際ツーリングカー耐久レース、2年連続優勝 |
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| 1987年 |
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NHTSA主催のESV会議において"優秀技術安全賞"受賞(アメリカ) |
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運転席エアバッグの採用 |
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| 1988年 |
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「ボルボ環境憲章」で液体物質や電池等の処理取扱いの基準を提示 |
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世界最大の家庭向け月刊誌『Family Circle』で240が "1997年度最優秀ファミリーカー賞"受賞(アメリカ) |
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「ボルボ環境賞基金」設立 |
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| 1989年 |
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メカニカル・シートベルト・プリテンショナーが "マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス) |
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リサイクルを容易にするプラスチック製部品のマーキングを開始 |
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| 1990年代 |
| 1990年 |
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960/960-24V販売開始 |
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インテグレーテッド・チャイルド・クッションが "マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス) |
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ボディの下塗り用として有機溶剤を含まない塗料を本格導入 |
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| 1991年 |
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850シリーズ販売開始 |
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米国高速道路 安全保険協会(IIHS)が240ワゴンを "米国で最も安全なクルマ"に選定(アメリカ) |
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エアコンディショナー冷媒に、特定フロンにかわる
代替フロン(R134a)を使用 |
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溶剤の排出量を80%減らした塗装工場の操業開始 |
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SIPS(側面衝撃吸収システム)開発 |
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| 1992年 |
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「ECC(ボルボ環境コンセプト・カー」発表 |
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助手席エアバッグの採用 |
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| 1993年 |
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850シリーズが工業デザイナーの選ぶ "ワールド・モスト・ビューティフル・カー"を受賞(イタリア) |
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850シリーズがアメリカ・バイヤーズガイド
『Consumers Digest』誌"ベストバイ賞"を受賞(アメリカ) |
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850シリーズが "1992-93RJCインポート・カー・オブ・ザ・イヤー"受賞(日本) |
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240ワゴン、940ターボエステートを
『The Complete Car Cost Guide』誌が"総合最優秀車"に選定(アメリカ) |
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| 1994年 |
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850エステートでイギリス・ツーリング・カー・チャンピオンシップ(BTVV)に参戦 |
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850エステートが通商産業省(当時)選定 "グッドデザイン大賞"受賞(日本) |
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SIPSバッグ(サイドエアバッグ)採用 |
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SIPSバッグが"デザイン&エンジニアリング賞"受賞(アメリカ) |
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SIPSバッグが"マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス) |
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スウェーデンでリサイクルプラント操業開始 |
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| 1995年 |
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S40、V40販売開始 |
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850シリーズが『Auto Motor und(and) Sport』誌
"ベスト・インポート・カー"受賞(ドイツ) |
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IHS「ヘッドレストの安全性に関する調査」で、164車種中ベストに選ばれた5車種のうち3車種を960、940、850が占める(アメリカ) |
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850、940、960シリーズが米国高速道路損害データ協会により、
"最も安全なクルマ"に選出される(アメリカ) |
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850シリーズが"世界で最も安全なクルマ"に選出される
(イギリス/ドイツ) |
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SIPSバッグが"パウル・ピーチュ賞"受賞(ドイツ) |
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| 1996年 |
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『Le Grandi Automobili』誌がV40を "世界で最も美しいワゴン"に選出(ドイツ) |
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ボルボ車が環境に与える負荷を数値化した
「環境仕様書システム」を97年モデルより日本に導入 |
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カンヌ国際広告祭で、ボルボ・カーズ・ジャパンの企画広告
安全ピン編」日本初のグランプリを受賞 |
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天然ガスでもガソリンでも走行可能な低公害車
「バイ・フューエル」 カー生産開始 |
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| 1997年 |
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S70、V70、S90、V90、S40、V40販売開始 |
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C70クーペ販売開始 |
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S40でBTCCに参戦 |
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S40が欧州新車評価機関による衝突安全テスト(Euro-NCAP)で
最高評価を獲得 |
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インターネットにボルボ・カーズ・ジャパンのホームページ開設 |
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S40、V40が安全性を評価され、ボルボ通算5度目となる "マイケル王子ロードセーフティ賞"受賞(イギリス) |
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| 1998年 |
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S40、V40が"1997-98RJCアウトスタンディング・インポート・カー・
オブ・ザ・イヤー"受賞(日本) |
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S40、V40が日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会 "97-98 5ベスト インポート・カーズ"受賞(日本) |
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IC/インフレータブルカーテン(頭部側面衝撃吸収エアバッグ)採用 |
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V70バイ・フューエルが、乗用車として日本初の天然ガス自動車型式
認定を取得 |
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トルスランダ工場(スウェーデン)がISO14001認証を取得 |
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S80販売開始 |
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S80の環境製品宣言書が独立検査機関ロイド・レジスタ・クォリティ・
アシュアランス・リミテッド(LRQA)の検査・認証を受ける |
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S80のチーフ・デザイナー、ピーター・ホルバリーが
『Auto Car』誌の"デザイナー・オブ・ザ・イヤー"を受賞(イギリス) |
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コロンビア大学と環境分野研究で提携 |
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S80がストラテジック・ビジョン社
"トータル・クォリティ・アワード"受賞(アメリカ) |
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S80がオート・パシフィック社の自動車満足度調査で
トップの評価(アメリカ) |
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S80が『Moter』誌の"1999年度国際自動車賞"を受賞(イタリア) |
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ベルギーのボルボ・ゲント工場が日本プラントメンテナンス協会の
「全員参加の生産保全」に対して与えられる最高賞
"TPMワールドクラス賞"を受賞。
また、自動車製造プラントとして初めて
"ヨーロッパ品質管理賞(操業施設部門)"を受賞 |
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| 2000年〜 |
| 2000年 |
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有害オゾンを酸素に変える新型ラジエーター「SMOG EATER TM」を
S80に導入 |
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インターネットで画像を見ながら希望の仕様および見積がとれる
「ボルボ・バイング・サービス」を開始 |
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スウェーデン・イエテボリに新セーフティセンターがオープン |
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デュアルモード・エアバッグの採用 |
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ISO FIX対応 リアフェーシング・チャイルドシートの採用 |
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新型V70販売開始 |
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インターネットでボルボの中古車情報/見積がとれる
「PILOT(ボルボ・ユーズドカー・ウェブナビゲーター)」開設 |
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クロスカントリー販売開始 |
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S80が欧米3機関(US-NCAP、Euro-NCAP、IIHS)の衝突安全テストで
最高評価を獲得 |
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| 2001年 |
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S60販売開始 |
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SCC(ボルボ・セーフティ・コンセプト・カー)、
ACC(ボルボ・アドベンチャー・コンセプト・カー)公開 |
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C70カブリオレ販売開始 |
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| 2002年 |
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S80およびS60AWDがU.S.Aの安全調査で最高評価を得る |
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ボルボ社創立75周年(4/14) |
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FOUR-C(電子制御減衰力連続可変式ダンパー)発表 |
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| 2003年 |
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妊婦用シートベルト研究に着手 |
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S40/V50販売開始 |
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| 2004年 |
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死角情報提供システム(BLIS)を公開 |
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サイド・エアバッグを発表 |
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| 2005年 |
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C70販売開始 |
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| 2006年 |
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S80販売開始 |
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V70 Multi Fuel発表 |
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| 2007年 |
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C30販売開始
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